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地方創生
地域の人口・経済・暮らしを持続可能にする、分野横断の取り組み。
詳しく見る地域を知る、言葉から学ぶ
地域づくりの現場で使われる言葉を、
意味だけでなく「どう使うか」までわかりやすく。
地方創生、関係人口、観光、人口、自治体政策、マーケティング、KPIなど。地域に関わる仕事や活動で知っておきたい言葉を、実務の文脈とともに解説します。
最初に読む10語へどこから読む?
まずは10語から。
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まず、ここから
地域創生の全体像をつかむための、最初の10語です。上から順に読むと、人口の動きから施策の評価までがつながります。
はじめてなら、まずここから。
人と地域のつながりから、数字の見方まで順番に案内します。
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地域の人口・経済・暮らしを持続可能にする、分野横断の取り組み。
詳しく見る02
移住でも観光でもない、地域と継続的に関わる人々。
詳しく見る03
観光や通勤などで地域を訪れ、交流する人々。
詳しく見る04
生活の拠点を別の地域へ移し、そこで暮らし始めること。
詳しく見る05
その地域に住み、日常生活の基盤を置く人々。
詳しく見る06
転入と転出の差から見る、人口の増減。
詳しく見る07
取り組みの進み具合を確かめるための重要な指標。
詳しく見る08
事業や施策が最終的に目指す成果を表す指標。
詳しく見る09
投じた費用に対して、どれだけ成果を得たかを見る考え方。
詳しく見る10
地域の観光づくりを、データと合意形成で動かす組織。
詳しく見る02
つながりで読む
ひとつの言葉だけでは見えにくい地域の課題を、関連する言葉のまとまりから理解します。
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課題から逆引き
いま直面している仕事から、理解しておきたい言葉へ進めます。
CASE 01
まず「なぜ人口が変わったのか」を、出生・死亡と転入・転出に分けて捉えます。
CASE 02
参加者は多かった。
でも、成果はどう説明する?
実施数だけで終わらせず、目的・途中の変化・投資に対する成果をつなげます。
CASE 03
誰に何を届け、来訪や消費につなげるか。地域全体で測る視点を持ちます。
CASE 04
単発の来訪ではなく、地域との接点をどう育て、継続的な関わりにするかを考えます。
CASE 05
収入の種類と自治体間の財源調整を分けて理解します。
CASE 06
利用者の需要、交通空白、まちの構造を一緒に捉えます。
CASE 07
売上だけでなく、付加価値と地域内外のお金の流れを確認します。
今、押さえておきたい
制度や現場の変化を理解するうえで、編集部がいま注目する5語を選びました。
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必要な言葉が決まっている方へ
キーワード、14のカテゴリー、50音・アルファベットから探せます。
1 QUESTION
「関係人口」に最も近いのはどれ?